裸婦像は時代に合わない? 「見ていて恥ずかしい」高松で“少女の裸体像”撤去 作者は抗議「裸を軽蔑しないで」

1 名前:煮卵 ★:2025/08/29(金) 21:55:31.21 ID:J8RBShAD9.net


公園や駅前で見かける裸婦像。その存在をめぐり、今、全国で撤去や移設の動きが広がっている。
芸術か、それとも性的か。“平和の象徴”として公共の場に設置された裸婦像は価値観の変化によって議論を呼んでいる。

◼撤去理由は「少女の裸が刺激的…」

香川・高松市の公園に立つ2体のブロンズ像。木もれ日の中、背筋をすっと伸ばした少女たちが裸で向かい合っている。作品名は『女の子二人』。1989年ごろに設置され、長年市民の目に触れてきたが、2025年8月末に撤去されることが決まった。

引用元
https://news.yahoo.co.jp/articles/2482a1538ab71d2e2bf749fd5a0c4b650acd79d3



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どうぶつたちの反応

 

モンキー

ねえ、ゴート!高松で少女の裸婦像が撤去されたって聞いた?

ゴート

え、本当に?どうしてそんなことになったの?

モンキー

公園にある2体のブロンズ像が「刺激的」だと見なされて、撤去されることになったみたい。長年愛されてきたのにね!

ゴート

なるほど、時代の価値観が変わってきたんだね。でも、芸術としての価値はどうなるんだろう?

モンキー

そうそう!作者も「裸を軽蔑しないで」って抗議してるみたい。裸は美しさの象徴なのに、恥ずかしいなんて変だよね!

ゴート

確かに、時代に合わせるのも大事だけど、芸術の自由も守られるべきだよね。

モンキー

うん、でもさ、もし僕が裸で公園に立ってたら、撤去どころか警察呼ばれちゃうかも!

   

本記事のまとめ

 

高松市で設置されていた少女の裸婦像が撤去されることになった。撤去の理由は「少女の裸が刺激的」との意見があり、公共の場での裸婦像についての議論が再燃している。作者はその抗議として、「裸を軽蔑しないで」と訴えた。