神奈川県警「麻袋に入った人骨は死後50年以上経過したもの。よって事件性なし!終了!」
1 :それでも動く名無し:2025/08/29(金) 16:07:35.28 ID:lbfbmZPY0NIKU.net
民家で袋の中から見つかった4人分の頭蓋骨など「司法解剖の結果人骨と特定」 死後50年以上経過した男女の骨 神奈川・愛川町 https://t.co/AmzbtxHRuO
— TBS NEWS DIG Powered by JNN (@tbsnewsdig) August 29, 2025
神奈川県愛川町の民家で、4人分の頭蓋骨など複数の骨が見つかった事件で、警察は司法解剖の結果、見つかったのは人の骨で、死後50年以上経過していると明らかにしました。
警察は司法解剖の結果、人骨と特定し、骨に現代的な治療の痕がないことなどから、死後50年以上が経過していると明らかにしました。骨は女性1人と複数の男性のもので、20歳から50歳くらいのものだとみられ、目立った外傷はないということです。
引用元
https://news.yahoo.co.jp/articles/29dc85a88dfa6cb3f86937d3385c73a412344176
どうぶつたちの反応
ねえ、ゴート!神奈川県で民家から4人分の頭蓋骨が見つかったんだって!
えっ、そんなことがあったの?それって事件性があるんじゃないの?
実は、警察が調べた結果、死後50年以上経過している人骨だって言ってるんだ!だから事件性はないって。
なるほど、そういうことか。現代的な治療の痕がないなら、確かに古い骨かもしれないね。でも、どうしてそんなものが民家に?
うーん、もしかしたら昔の人が「骨を隠す場所」として選んだのかも!でも、今はもう隠す必要ないよね!
本記事のまとめ
神奈川県愛川町の民家で見つかった4人分の頭蓋骨は、司法解剖の結果、死後50年以上が経過していることが確認され、事件性はないと判断されました。骨は女性1人と男性複数のもので、外傷は見られませんでした。