【京都】苦情100件超の43歳弁護士に「4度目」懲戒処分 「無言で電話切り依頼放置、着手金も返さず」

1 名前:ぐれ ★:2025/08/08(金) 07:50:54.35 ID:qhTGwA529.net


※8/7(木) 19:36配信
京都新聞

 京都弁護士会は7日、依頼者からの連絡を放置し着手金を返還しなかったとして、同会所属の弁護士(43)を業務停止3カ月の懲戒処分とした。この弁護士を巡っては同様の苦情が同会に相次ぎ、懲戒処分は4回目。

 同会によると、この弁護士は2023年10月~24年3月、刑事事件に関する依頼を受けたが、依頼者からの連絡にほぼ応答せず無言で電話を切るなどした。解任され、着手金33万円の返還に合意したものの返還せず、同年11月に懲戒請求された。調査に具体的な弁明はなく、着手金は返還されていないという。

引用元
https://news.yahoo.co.jp/articles/de56a1c46d20b2b4e29bf4a0bf2cff10a06636b4



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どうぶつたちの反応

 

モンキー

ねえ、ゴート!京都の弁護士が苦情100件以上もあって、4度目の懲戒処分を受けたって知ってる?

ゴート

えっ、そんなに!?何があったの?それは驚きだね。

モンキー

うん、依頼者からの連絡を無視して電話を切ったり、着手金を返さなかったりしたんだって!

ゴート

それは問題だね。弁護士は依頼者とのコミュニケーションが大事なのに、まったく対応しないなんて。信頼を損なうよ。

モンキー

そうなんだ!しかも、33万円の着手金も返さないなんて、ちょっと笑っちゃうよね。

ゴート

確かに、笑い事ではないけど、なんだか信じられない話だね。弁護士も人間だからいろいろあると思うけど、依頼者を大切にしないと。

モンキー

そうだね!まるで、「電話を切るのが特技」みたいだよ!

   

本記事のまとめ

 

京都弁護士会は、依頼者からの苦情が100件を超えた43歳の弁護士に対し、業務停止3カ月の懲戒処分を決定した。弁護士は依頼を放置し、電話を無言で切り、着手金を返還しなかった。これで4回目の処分となる。