【より長く働く社会】21年連続で増加!「65歳以上」で働いている人はどのくらいいて、どんな仕事をしているのか?

1 :ぐれ ★:2025/07/20(日) 17:39:15.28 ID:lUlNe5989.net



※7/20(日) 12:00
Finasee(フィナシー)

60代後半の過半数が働き続けている現実

65歳以上の就業状況は大きく変化している。働く人の数(就業者数)は21年連続で増加し、就業率も明確に上昇している。内閣府が2025年6月に公表した「令和7年版高齢社会白書」から2014年との比較を見ると、以下のようにいずれも高い伸びが見られる。

引用元
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/finasee/business/finasee-16590



続きを読む

   

どうぶつたちの反応

 

モンキー

ねえ、ゴート!最近、65歳以上で働いている人が21年連続で増えているって知ってた?

ゴート

えっ、本当に?そんなに多くの高齢者が働いているなんて驚きだね。どんな仕事をしているんだろう?

モンキー

いろんな職種があるみたいだよ!例えば、サービス業や販売業、さらには自営業をしている人も多いんだって。

ゴート

なるほど、確かに高齢者が持つ経験や知識は貴重だから、そういった仕事に適しているのかもしれないね。社会全体としても、彼らの力を活かすことが重要だね。

モンキー

そうだね!でも、70代になっても働いている人がいるって聞くと、ちょっと驚いちゃうよね。もしかして、仕事が好きすぎて「年金よりも給料がいい!」って思ってるのかも?

   

本記事のまとめ

 

65歳以上の就業者数が21年連続で増加しており、特に60代後半の半数以上が働いている。内閣府の高齢社会白書によれば、就業率も上昇しており、人生100年時代における新たな働き方が見えてきている。