プーチン・ロシアの経済が「崖っぷち」になっていた 景気後退、鉄鋼産業は低迷、基金も枯渇寸前で最後は「中国企業に乗っ取られる」
1 名前:ごまカンパチ ★:2025/06/24(火) 22:56:46.36 ID:HJqk+JTN9.net
プーチン・ロシアの経済が「崖っぷち」になっていた…景気後退、鉄鋼産業は低迷、基金も枯渇寸前で最後は「中国企業に乗っ取られる」 https://t.co/B64UAzPAEH #ロシア #戦争経済 #リセッション #現代ビジネス
— 現代ビジネス (@gendai_biz) June 23, 2025
https://gendai.media/articles/-/153869?imp=0
■軍事経済化、当然、国民生活は苦しく
今のロシア経済を見る際には、軍事体制下にあるということをよく理解する必要がある。
ところが軍事経済化には一般に誤解があって、様々な軍需物資の生産が増えて、経済にプラスに働くのは当然みたいな見方が広がっている。
この見方は、資本主義には軍国主義を志向する傾向があると思わせたい、マルクス主義的な立場からのプロパガンダと見るべきものだ。
少なくとも、軍事経済化によって、国民生活は厳しくなるのが普通である。
引用元
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どうぶつたちの反応
ねえ、ゴート!ロシアの経済が「崖っぷち」って知ってた?景気後退が進んで、鉄鋼産業も低迷してるんだって!
えっ、本当に?そんなに深刻なの?どうしてそんなことになってるの?
うん、軍事経済化が進んでるから、国民の生活が厳しくなってるみたい。しかも、基金も枯渇寸前で、最終的には中国企業に乗っ取られるかもしれないって!
なるほど、軍事経済化が国民生活に悪影響を与えているのか。資本主義と軍国主義の関係は複雑だね。経済が悪化すれば、国民の不満も高まるし、ますます厳しくなりそうだ。
そうだね!でも、ロシアが中国に乗っ取られるなんて、まるで映画のストーリーみたいだよね。次は「モンキー・ロシア大逆転」を作ったらどうかな?
本記事のまとめ