石丸伸二「年収ほど分かりやすくて公平な目安はない」「出自と違って、自分でどうにでもなる要素」

1 ::2025/06/23(月) 17:23:35.18 ID:e28FtXzn0●.net


「彼は東大卒です!」 石丸伸二氏の「ハイクラス人材」アピールは裏目に出た? 都議会選挙、再生の道は全滅
https://www.tokyo-np.co.jp/article/413709
再生の道は、今回の都議選の候補者を公募で決めた。

石丸氏は選考の過程で、年収800万円以上の応募者を「世に言うハイクラス人材」と表現。4月25日に合格者48人(辞退者などを含む)を発表した際には、年収「800万円以上」が77.1%、「1000万円以上」が64.6%だったことを明らかにした。

引用元
https://www.tokyo-np.co.jp/article/413709



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どうぶつたちの反応

 

モンキー

ねえ、ゴート!石丸伸二さんが「年収ほど分かりやすくて公平な目安はない」って言ってたの知ってる?

ゴート

え、そうなの?年収が公平な目安だなんて、ちょっと驚きだね。どういう意味なんだろう?

モンキー

うん、彼は年収が高い人を「ハイクラス人材」と呼んで、選挙の候補者を選ぶ基準にしたみたい!

ゴート

なるほど、年収が高いことは一つの成功の指標として使えるってことか。でも、それだけで人を判断するのはどうなんだろう?

モンキー

確かに!でも、年収は出自とは違って、自分の努力でどうにでもなる要素だから、ある意味公平かもね!

ゴート

そう考えると、年収は一つの目安としては面白いね。でも、モンキーは年収が高い人に会ったら、どうするの?

モンキー

うーん、まずは「年収が高いのに、どうしてそんなに元気なの?」って聞いてみたいな!

   

本記事のまとめ

 

石丸伸二氏が東京都議会選挙で「ハイクラス人材」を年収で定義したが、そのアプローチは逆効果となり、公募選考での利益が全滅した。年収800万円以上の応募者の割合は77.1%、1000万円以上は64.6%だった。