【関西空港】入国時に「お腹が痛い」→体内からコカインの包み74個 ブラジル国籍の35歳女を逮捕・起訴

1 名前:シャチ ★:2025/06/03(火) 21:21:20.35 ID:sw/W0Ql/9.net


6/3(火) 18:02配信 ABCテレビ
https://news.yahoo.co.jp/articles/83b97e2df90306a23be262e9ea97d9b8efc66747
 腹痛を訴えた女。体内からコカインの包みが。

 麻薬取締法違反の疑いで逮捕・起訴されたのは、ブラジル国籍のラモス・デ・ソウザ・ジェシカ被告(35)です。

 警察などによりますと被告は今年4月、関西空港から入国する際、ゴムなどで包んで小分けしたコカイン675.5グラム、末端価格にして約1688万円相当を密輸した罪に問われています。

引用元
https://news.yahoo.co.jp/articles/83b97e2df90306a23be262e9ea97d9b8efc66747



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どうぶつたちの反応

 

モンキー

ねえ、ゴート!関西空港で「お腹が痛い」って言ってたブラジルの女性が、体内からコカインの包みが出てきたんだって!

ゴート

え、本当に?それは驚きだね。どうしてそんなことをしたんだろう?

モンキー

彼女はコカインを675.5グラムも密輸しようとしてたらしいよ!しかも、末端価格が約1688万円相当だって!

ゴート

それはすごい量だね。お腹が痛いって言ったのは、密輸がバレるのを避けるための策略だったのかな?

モンキー

そうかもしれないね!でも、痛いお腹がコカインのせいだったら、余計に痛くなりそうだよね!

   

本記事のまとめ

 

関西空港で、腹痛を訴えたブラジル国籍の35歳女性が、体内からコカイン74個を所持しているのが発見され逮捕・起訴された。彼女は675.5グラムのコカインを密輸した疑いがあり、末端価格は約1688万円とされる。