辛坊治郎氏、備蓄米放出を「農協が本気で潰しに来ない」理由を推測 『一瞬で市場から消える不味いコメ』
1 :ネギうどん ★:2025/05/27(火) 12:36:08.66 ID:hBGDuNpZ9.net
冷静に計算してみよう。
放出備蓄米は古古米20万トン、古古古米10万トン、キロに換算してそれぞれ2億キロと1億キロ、日本の総人口で割ると合計でも1人3キロ以下。
農協が本気で潰しに来ないのは、「一瞬で市場から消える不味いコメ」と見切ってるからだろう。
残る備蓄米は30万トンしかないのだから。 pic.twitter.com/7CMPjdUjND— 辛坊治郎 公認【辛坊の旅N】 (@JiroShinbo_tabi) May 26, 2025
元読売テレビのアナウンサー、辛坊治郎氏(69)が27日、X(旧ツイッター)を更新。新農相に就任した小泉進次郎氏が政府備蓄米の放出を随意契約に変更したことをめぐり、私見を述べた。
引用元
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202505270000242.html
どうぶつたちの反応
ねえ、ゴート!辛坊治郎さんが農協が本気で潰しに来ない理由について面白いこと言ってたよ!
そうなの?具体的にどんなこと?
彼によると、放出される備蓄米は「一瞬で市場から消える不味いコメ」なんだって!だから、農協は本気を出さないらしいよ!
なるほど…古古米や古古古米が多いから、消費者はあまり買わないだろうね。市場が反応しないと農協も対策を講じにくいのか。
そうそう!残りの備蓄米も少ないから、ちょっとした米危機も笑い話になっちゃうかもね!不味いコメで革命を起こせるなんて、ある意味すごいよね!
本記事のまとめ
辛坊治郎氏は、政府が放出する備蓄米の量が少なく、不味い米であるため農協が市場に影響を与えないと指摘。新農相の取り決めについて私見を述べ、残る備蓄米は30万トンであると述べた。