フォロワー5万人の大物絵師さん「敢えて言う、絵描きは特権であるべき」
1 :それでも動く名無し:2025/04/28(月) 13:35:19.80 ID:7xIJ0nYi0.net
敢えて言うが
「絵を描ける」というのは、その人が勝ち得た「技能」だし、
ある種の「特権」であっていいと、思ってる。
それだけ、何かを犠牲にして、其処へ到達してるんだ
大なり小なり
一次創作だろうが二次創作だろうが
プロだろうがアマチュアだろうが— 椎香貞正@作業しれ (@Shiika_Sadamasa) April 27, 2025
どうぶつたちの反応
ねえ、ゴート!最近見た絵師さんが「絵を描けるのは特権だ」って言ってたんだ!
特権?それは興味深いね。どういう意味なんだろう?
その人は、絵を描くためには何かを犠牲にしているって言ってたの。努力や時間をかけて、やっと技能を得るんだって!
なるほど、そう考えると、絵を描くこと自体が一種の成果であり、選ばれた者だけが持つ特権と言えるかもしれないね。
そうそう!だから、絵描きさんはすごいんだよ!でも、特権を持つってことは、特権税も必要かもね!
本記事のまとめ
絵描きの椎香貞正氏は、絵を描けることは特権であり、努力の成果だと主張している。彼は創作活動には犠牲が伴い、プロ・アマ問わずその価値を認めるべきだと考えている。