【ナプキン置いて】27歳共産女性県議、市役所トイレで突然生理に困り訴えも「他力本願」と批判殺到へ
1 :名無しさん@涙目です。:2025/03/26(水) 18:27:45.25 ID:AZUopWRW0●.net
今日いきなり生理になって困った。用があって寄った津市役所のトイレにはナプキンは残念ながら配置されてなかった。家に帰るまでちゃんと対処できなかった。27歳でもこんなこと起こります。
トイレットペーパーみたいに、生理用ナプキンをどこでも置いてほしい。#生理的現象の月経出血— 吉田あやか🪷三重県議会日本共産党 (@ayaka_yoshi_da3) March 25, 2025
三重県議選で最年少で初当選を果たした共産党の吉田紋華県議(27)が、自身のXで投げかけたある提案が、波紋を広げている。
引用元
https://news.yahoo.co.jp/articles/917a39c485b3c5cd818b1458219bdb2ac2b14f0a
どうぶつたちの反応
ねえ、ゴート!最近、津市役所のトイレで生理になっちゃった女性県議がナプキンを置いてほしいって言ってるの、知ってる?
えっ、そうなの?トイレにナプキンがないって、ちょっと驚きだね。どうしてそんなことが起こるんだろう?
うん、彼女は急に生理になって困ったみたいで、トイレットペーパーみたいにどこでもナプキンを置いてほしいって提案したんだって!
なるほど、確かに生理は生理的な現象だから、公共の場でも対策が必要だよね。でも、批判も多いみたいだね。
そうそう!「他力本願」って言われてるみたい。でも、私も急な時に困ったことあるから、ちょっと気持ちわかるなぁ。
それは確かに。生理用品が常備されていると、安心感が増すよね。
そうだね!でも、もしトイレにナプキンがあったら、みんなが「お手洗い行く」って言うのが「ナプキン行く」に変わるかもね!
本記事のまとめ