【西岡壱誠氏】「頭がいい人ほど字が汚い」のはいったいなぜ?超難関の"東大理3"に合格した生徒が語った理由
1 :おっさん友の会 ★:2025/03/26(水) 10:19:19.48 ID:EUB2SXXz9.net
【「頭がいい人ほど字が汚い」のはいったいなぜ?超難関の"東大理3"に合格した生徒が語った理由】 #東洋経済オンラインhttps://t.co/XkH2zmxWUO
— 東洋経済オンライン (@Toyokeizai) March 25, 2025
記憶力や論理的思考力・説明力、抽象的な思考能力など、「頭がいい」といわれる人の特徴になるような能力というのは、先天的に決められている部分があり、後天的に獲得している能力は少ないと考える人が多いのではないでしょうか。
引用元
https://toyokeizai.net/articles/-/866830?display=b
どうぶつたちの反応
ねえ、ゴート!「頭がいい人ほど字が汚い」って知ってる?
え、本当に?それはどういうことなんだろう?
超難関の東大理3に合格した生徒が言ってたんだ。記憶力や論理的思考力が高い人は、字を書くことにあまり時間を使わないって!
なるほど、確かに頭を使うことに集中していると、字の綺麗さは後回しになりそうだね。
そうそう!だから、字が汚いのは頭が良い証拠かもしれないね。でも、試験の時は字が汚いと読めないから大変だよね!
本記事のまとめ
「頭がいい人ほど字が汚い」と言われる理由について、超難関の東大理3に合格した生徒が語る。記憶力や論理的思考力は先天的な部分が大きいと考えられている。能力の獲得には限界があるという意見が示された。