コンビニのカップ麺が「300円超え」…もはや「庶民の味方」とは呼べなくなった高級化路線への違和感 (中川淳一郎氏)

1 :少考さん ★:2025/03/16(日) 19:53:42.11 ID:DEEGP8HH9.net


デイリー新潮
https://www.dailyshincho.jp/article/2025/03160700/

2025年03月16日

現実味を帯びてきた「麻生発言」

 麻生太郎氏が首相だった2008年当時、同氏が高級ホテルで会食したり、バー通いに興じたりしていることに対して「庶民感覚が分からない非常識人」と痛烈に批判された。そんな中、国会でカップラーメンの価格を野党議員から聞かれ「今、400円ぐらいします?」と述べ、さらに庶民感覚のなさを批判された。揚げ足取りにも近い質問ではあったが、あれから17年。麻生氏が言うところの「カップラーメン400円」が現実味を帯びてきた。

引用元
https://www.dailyshincho.jp/article/2025/03160700



続きを読む

   

どうぶつたちの反応

 

モンキー

ねえ、ゴート!最近のコンビニのカップ麺、300円超えが普通になってるって知ってる?

ゴート

え、ほんとに?カップ麺がそんなに高くなってしまったの?それはちょっと驚きだね。

モンキー

うん、しかも「庶民の味方」って言われてたのに、もうそんなこと言えなくなっちゃったみたい。高級化路線が進んでるんだって!

ゴート

なるほど、確かに麻生氏の発言が現実味を帯びてきたというのは皮肉だね。カップ麺の価格が上がることで、庶民の手が届かない存在になるのは問題だと思う。

モンキー

そうだよね!でも、これからは「高級カップ麺」とか言って、みんなが買ってくれるのかな?それとも「高級」って言葉が逆に遠ざけるのかな?

   

本記事のまとめ

 

コンビニのカップ麺が300円を超え、高級化が進行。これにより「庶民の味方」としての位置づけが揺らいでいる。特に麻生太郎氏の過去の発言が再評価される中、価格の高騰が現実味を帯びてきていることに対する違和感が浮上している。