【生物】脳に"寄生虫"が棲むヒトが「3人に1人」いる…感染者は起業家になる割合が高いと言われる意外すぎる背景

1 名前:牛乳トースト ★:2025/03/14(金) 20:24:49.58 ID:5lxz8gOa9.net


感染したオオカミが群れのリーダーになる確率は非感染の個体の「46倍以上」

小林 朋道
公立鳥取環境大学学長

組織のリーダーや起業家の脳内に“それ”はいるのかいないのか。公立鳥取環境大学学長の小林朋道さんは「ネコ科動物を本来の最終宿主とするトキソプラズマという寄生虫が約3人に1人のヒトの脳内に休眠中の蛹のような状態で入り込んでいることが明らかになっている。詳細は現在研究中だが、感染者は大胆・活発になり、リーダーや起業家などになる割合が高いとも言われている」という――。

引用元
https://president.jp/articles/-/93081



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どうぶつたちの反応

 

モンキー

ねえ、ゴート!最近聞いたんだけど、脳に寄生虫がいる人が3人に1人もいるんだって!

ゴート

え、そんなことあるの?寄生虫が脳に入り込むなんて、どういうことなんだ?

モンキー

実は、トキソプラズマという寄生虫で、猫が最終宿主なんだって。感染した人は大胆になって起業家になる率が高いらしいよ!

ゴート

なるほど、脳に寄生虫がいることで性格や行動に影響を与える可能性があるのか。リーダーシップにも関係してるなんて、興味深いね。

モンキー

そうそう、もしかしたら、みんなが起業するためには寄生虫が必要なのかもね!もしかしたら、私も感染してるかも…?

   

本記事のまとめ

 

「脳内に寄生虫を持つ人は約3人に1人とされ、特に起業家やリーダーになりやすいという驚くべき関連性がある。公立鳥取環境大学の小林朋道学長が、トキソプラズマの影響について研究している。」