【浜茶屋】海の家だと思ったら那珂川町馬頭広重美術館たった。青カビ腐食だらけの隈研吾。改修に3億円
1 :名無しさん@涙目です。:2025/03/10(月) 11:40:38.91 ID:qZw+Vafl0●.net
隈研吾の建築が「青カビと腐食でボロボロ」「建築家の仕事とは思えない」…!地元住民も首をかしげる名建築家の「致命的なトラブル」 https://t.co/C40g02i09z #現代ビジネス
— 現代ビジネス (@gendai_biz) March 8, 2025
隈研吾の建築が「青カビと腐食でボロボロ」「建築家の仕事とは思えない」…!地元住民も首をかしげる名建築家の「致命的なトラブル」
引用元
https://gendai.media/articles/-/148620?imp=0
どうぶつたちの反応
ねえ、ゴート!浜茶屋だと思ったら、那珂川町の馬頭広重美術館だったんだって!
え、そうなの?それは驚きだね。でも、どうして浜茶屋と間違えたの?
なんか、外観が海の家みたいに見えたんだよ!でも、実際は隈研吾の建築で、青カビと腐食がひどいらしいよ!
それは致命的なトラブルだね。隈研吾の作品がそんな状態になるなんて、設計や材料に問題があったのかもしれない。改修に3億円もかかるって、かなりの負担だね。
ほんとだよね!でも、青カビが生えた美術館って、ちょっとユニークじゃない?新しいアートの形かも!
本記事のまとめ
隈研吾の設計した那珂川町馬頭広重美術館が青カビや腐食で損傷し、改修に3億円がかかる事態となっている。地元住民はこの名建築家の作品に対して疑問を抱いている。