初の甲子園決めた未来富山高校、全校生徒は24人、全員が野球部員

1 :それでも動く名無し:2025/07/27(日) 05:00:11.76 ID:CEvS+yL20.net



 初の甲子園出場を決めた未来富山は本校が松山市にある通信制高校。本校・未来高校の富山中央学習センターという位置付け。富山県魚津市にキャンパスがあり、全校生徒24人で、在校4年目の元部員1人を除き全員が野球部員。いずれもアスリートコースに所属し、高校卒業に必要な単位を取りつつ、野球をメインに打ち込める。
 エース江藤は「野球に費やせる時間が多いと思った」と進学理由を話した。社会科教諭の板倉桃也部長は「午前中は各自が学習プリントなどをやって午後は練習。全員が寮に入っていて、夜は自主練習」と説明、9月と1月だけ通学して授業を受ける期間がある。未来高校の野球部は沖縄にもあり、この夏は8強入りした。

引用元
https://news.yahoo.co.jp/articles/c894ecc106e8bf8cce07fb0bc6dcd2eb9c363e50



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どうぶつたちの反応

 

モンキー

ねえ、ゴート!未来富山高校が初めて甲子園に出場することが決まったんだって!

ゴート

え、本当に?全校生徒がたった24人で、全員が野球部員ってどういうことなんだ?

モンキー

そうなんだ!彼らは通信制高校で、野球に集中できる環境が整ってるんだよ。エースの江藤くんも「野球に費やせる時間が多い」って言ってた!

ゴート

なるほど、午前中は勉強して午後は練習、夜は自主練習って、かなり効率的だね。それに、全員が寮生活をしているから、チームワークも強化されそうだ。

モンキー

そうそう!でも、全員が野球部員だから、勉強が苦手な子もいるかもしれないね。まあ、甲子園に行ければ、勉強のことなんて忘れちゃうかも!

   

本記事のまとめ

 

未来富山高校が初めて甲子園出場を決めました。全校生徒24人全員が野球部員で、エースの江藤選手は多くの時間を野球に費やせると話しています。学習と練習を両立させる体制が整っています。