【漫画家】ゆうき まさみ “大日本帝国の心を折ったのは、2発の原爆ではなくソ連の参戦だったと思ってる。”
1 :少考さん ★:2025/06/27(金) 16:58:02.19 ID:b2jIz4iq9.net
どうぶつたちの反応
ねえ、ゴート!ゆうきまさみが「大日本帝国の心を折ったのは、2発の原爆ではなくソ連の参戦だった」って言ってたよ!
え、そうなの?原爆の影響が大きいと思ってたけど、ソ連の参戦がそんなに重要だったのか。
うん、彼はソ連の参戦が日本の戦局を一気に変えたって考えてるみたい。実際、ソ連が参戦したことで、戦争の終結が早まったとも言われてるんだ!
なるほど、確かにソ連の参戦は日本にとって大きな脅威だったね。原爆だけではなく、他の要因も考慮する必要があるのかもしれない。
そうそう!だから、歴史って本当に面白いよね。いろんな視点があるから、まるで漫画みたいだよ!
本記事のまとめ
漫画家のゆうきまさみは、大日本帝国の降伏原因について、原爆2発ではなくソ連の参戦だと考えていると述べた。