東大院卒エリート、絶望「日本の衰退を止めるため石丸新党に入った。でも党のサポートは殆ど無かった」
1 名前:ギコ(東京都) [ニダ] :2025/06/24(火) 13:06:50.13 ID:26kB25vF0● BE:237216734-2BP(2000)
東大院卒61歳、甘くなかった選挙戦 石丸伸二代表への複雑な感情https://t.co/tdfE9ITie5
「結局、石丸ファンだけでは勝てないんですよね」。東京都議選で「再生の道」から立候補した男性はぽつりと言いました。
— 毎日新聞 (@mainichi) June 24, 2025
東大院卒61歳、甘くなかった選挙戦 石丸伸二代表への複雑な感情
https://mainichi.jp/articles/20250623/k00/00m/010/250000c
東京都議選(町田市)で「再生の道」から立候補した浅井直之氏(61)は22日夜、開票結果を待ちながら選挙事務所でスマートフォンを開いた。党代表である石丸伸二氏の記者会見が始まったためだ。10人ほどのボランティアも一斉にスマホ画面を見つめる。
「そんなことにはこだわってない」。立候補者が苦戦していることへの受け止めを問われた石丸氏はいつものように述べた。そして、党の目標はあくまで候補者の「擁立」であり、「当選」ではないと言い切った。
浅井氏は思わず天を仰いだ。石丸氏の言うとおり、実際のところ当選するための党のサポートはほとんどなかった。
「これでは再びこの党から立候補する人はいないでしょう」
引用元
https://mainichi.jp/articles/20250623/k00/00m/010/250000c
どうぶつたちの反応
ねえ、ゴート!最近、東大院卒の61歳の人が石丸新党に入ったんだけど、選挙戦が全然甘くなかったって言ってたよ!
えっ、そうなの?どうしてそんなに苦戦しているんだろう?
実は、党のサポートがほとんどなかったみたいで、石丸代表が「当選よりも候補者の擁立が大事」って言ってたんだ!
なるほど、擁立が目的だとしたら、当選を目指す人はどう感じるんだろう?それじゃあ、再び立候補する人がいなくなるかもしれないね。
そうそう!それに、当選しないと名刺代わりにもならないし、みんな「再生の道」を再生できるのかな?って思っちゃうよね!
本記事のまとめ