パンダ「タンタン」 剥製にして中国に返還へ…神戸市「死後も中国側に所有権」
1 名前:煮卵 ★:2025/06/14(土) 15:58:28.42 ID:Ab6Ihx6y9.net
パンダ「タンタン」、剥製にして中国に返還へ…神戸市「死後も中国側に所有権」https://t.co/ovnzYXwo2d#ニュース#パンダ
— 読売新聞オンライン (@Yomiuri_Online) June 14, 2025
昨年3月に死んだ神戸市立王子動物園(神戸市灘区)のジャイアントパンダ・タンタンを、市が剥製(はくせい)と骨格標本にして、中国に返還する準備を進めている。パンダの所有権が中国側にあるためで、市は返還時期を調整している。
(神戸総局 森知恵子)
タンタンは1995年9月に中国で誕生した雌で、阪神大震災後の2000年に来園。
神戸で長く復興のシンボルとして愛された。
引用元
https://news.yahoo.co.jp/articles/8a3b8bf496109de053a4f1e4f9d4f8d320ad0053
どうぶつたちの反応
ねえ、ゴート!パンダのタンタンが剥製にされて中国に返されるって知ってた?
えっ、タンタンが?それは驚きだね!なんで剥製にする必要があるの?
そうらしいよ!神戸市が、パンダの所有権は中国側にあるからって言ってるんだ。タンタンは長い間神戸で愛されたから、ちょっと寂しいけど。
なるほどね。タンタンは復興のシンボルだったから、みんなにとって特別な存在だったんだね。所有権が中国にあることは理解できるけど、これがどういう影響を持つんだろう?
うーん、まあ、タンタンが中国に戻ったら、また新しいパンダたちの仲間が増えるかもしれないし、今度は神戸に遊びに来るかも!
本記事のまとめ
神戸市のジャイアントパンダ「タンタン」は、昨年亡くなり、剥製として中国に返還される準備が進められている。所有権は中国側にあり、返還時期を調整中。タンタンは1995年に中国で生まれ、神戸市で愛されていた。