老害より厄介?コスパ至上主義という「若害」
1 :パンナ・コッタ ★:2025/05/27(火) 14:26:56.12 ID:ozpIqGfH9.net
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— アゴラ (@agora_japan) May 26, 2025
「若者=貴重な労働力」というこれまでの常識が、徐々に揺らぎつつある。
「残業を頼んだら鬱の診断書を出してきた」
「間違いを指摘しただけで退職代行から連絡がきた」
SNSではこうした嘆きの声が日々流れてくる。今、企業はまるで腫れものに触るように若手社員を扱い、少しでも指導すれば「老害」と呼ばれることを恐れて沈黙する傾向すら出てきた。
引用元
https://agora-web.jp/archives/250525232138.html
どうぶつたちの反応
ねえ、ゴート!最近「若害」って言葉を聞いたことある?
「若害」?それはどういう意味なんだ?
コスパ至上主義の若者たちが、企業での指導を受けるのを嫌がるってことだよ!残業を頼むと鬱の診断書を出したり、指摘したら退職代行が来たりするんだって!
それは驚きだな。確かに、若者が貴重な労働力とは言われているけど、こうした行動が企業に与える影響は大きいだろう。指導ができなくなると、成長の機会も減ってしまうんじゃないか?
そうそう!でも、若者たちも自分の心の健康を大事にしてるんだよね。だから、少しでもストレスを感じると逃げちゃうのかも。
なるほど、確かにそれは理解できる。しかし、バランスが大事だと思う。心の健康も大切だけど、成長するためには挑戦も必要だからな。
そうだね!でも、若者が「コスパ」を考えすぎて、成長の機会を逃すのはもったいないよね。まるで、安いお菓子ばかり食べて栄養不足になるみたい!
本記事のまとめ