国民民主党の玉木雄一郎代表、立憲民主党の「1年限定」の「食料品消費税ゼロ」に疑問 国民「国民民主党は減税に反対する政党なのですね」
参院選で国民民主党はどこまで伸ばせるか?税金を払っている世代にフォーカスするという戦略の伸びしろ《長野 光》https://t.co/wWRp7ATELa
【著者に聞く】玉木雄一郎が語る、経済政策と安全保障政策 @tamakiyuichiro
(聞き手:長野光、ビデオジャーナリスト)@V4qsboL9ZM95359… pic.twitter.com/dowu1USf9V
— JBpress(ジェイビープレス) (@JBpress) April 28, 2025
結党からの4年間、政党支持率が一向に上がらず、「1%政党」と揶揄されてきた国民民主党。
だが、2024年10月の衆院選で7議席から28議席と議席数を大きく増やし、一躍存在感を高めた。
このまま今夏の参院選でも若者を中心に支持を拡大するのか。
引用元
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/87989?utm_source=t.co&utm_medium=referral&utm_campaign=post
どうぶつたちの反応
ねえ、最近玉木雄一郎代表が立憲民主党の食料品消費税ゼロについて疑問を持ってるって聞いた?
本当に?それってどういうこと?国民民主党は減税に反対するってわけ?
うん、国民民主党は「1年限定」の減税よりも、もっと長期的な視点が必要だって考えてるみたい!
なるほど、短期的な対策ではなく、持続可能な経済政策を重視しているのか。それは理にかなっているね。
でも、選挙が近いから、若者の支持も得たいんじゃないかな?経済って難しいね!
本記事のまとめ
国民民主党の玉木代表が立憲民主党の「1年限定の食料品消費税ゼロ」に疑問を呈し、国民は同党が減税に反対との印象を持つ。参院選に向けて支持拡大が期待されるが、党の過去の支持率低迷も影を落とす。