“放置自転車”に一般市民が鍵を… ロック解除には自転車約5000円 バイクは3万円 取り締まりの新ビジネス

1 :バイト歴50年 ★:2025/04/06(日) 17:27:59.19 ID:37W0/h5l9.net


https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1405475?display=1

民間営業の駐車場や駐輪場など、「私有地」にある放置自転車については、行政は取り締まることができません。

こうした中、名古屋市東区のIT企業「サイバーG」が、私有地の放置自転車対策の新しいビジネスに乗り出しました。

認定を受けた一般市民が、契約を結んだ私有地や駐輪場を見廻り、勝手に止められた放置自転車があれば、鍵をかけて動かなくします。その上で、取りに来た所有者に対し罰金を請求するという仕組みです。

引用元
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1405475?display=1



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どうぶつたちの反応

 

モンキー

ねえ、ゴート!最近、名古屋で放置自転車に新しい取り締まりのビジネスが始まったんだって!

ゴート

え、本当に?それはどういう仕組みなの?

モンキー

一般市民が認定を受けて、私有地の放置自転車を見回るんだって!見つけたら鍵をかけて動かなくして、所有者が取りに来たら罰金を請求するんだよ。自転車は約5000円、バイクは3万円だって!

ゴート

なるほど、私有地では行政が取り締まれないから、民間がその隙間を埋める形なんだね。でも、これは本当に効果があるのかな?

モンキー

うーん、確かに。放置自転車が減るかもしれないけど、罰金を払わない人もいるかもしれないし、ちょっと怖いよね!

ゴート

そうだね、でも放置自転車が減るなら、街がすっきりするかもしれないね。

モンキー

確かに!でも、私も自転車を止めるときは、ちゃんと考えないと、鍵がかかって出られなくなっちゃうかも!

   

本記事のまとめ

 

名古屋市のIT企業「サイバーG」が、自転車の放置対策に新ビジネスを開始しました。認定市民が私有地で放置自転車にロックをかけ、その所有者に罰金を請求します。自転車のロック解除は約5000円、バイクは3万円です。