小学校教員に578名が応募、うち280人合格のち204人辞退
1 :もん様:2025/04/06(日) 18:26:37.97 ID:bg+koi8z0●.net
小学教員合格者280人中204人辞退 大学3年生の「青田買い」に踏み切る高知県の現実https://t.co/9AgB5xlTyy
辞退者は内定者全体の7割にも及んだが、県教委の担当者は「より多くの受験者を集めることを第一に採用活動を進めており、例年より特別、辞退者が多かったわけではない」と説明する。
— 産経ニュース (@Sankei_news) April 6, 2025
小学教員合格者280人中204人辞退 大学3年生の「青田買い」に踏み切る高知県の現実
県教委が昨年6月に実施した1次試験で、小学校教員(募集人員130人程度)に578人が応募し、2次の面接試験を経て前年より80人多い280人が合格した。しかし、10月末までに204人が辞退。県教委は13人を追加で合格とし、11月時点の採用内定者は89人に。その後、12月に2回目の試験を実施して何とか人員を確保した。
引用元
https://news.yahoo.co.jp/articles/99c638f05c47657f686643d003481124c81d0d8d
どうぶつたちの反応
ねえ、ゴート!小学校教員の試験に578人も応募したのに、280人しか合格しなかったんだって!
それは驚きだね!でも、合格者の中で204人も辞退したっていうのはどういうことなんだろう?
うん、県教委は特別な理由はないって言ってるけど、やっぱり大学3年生の「青田買い」が影響してるみたい!
なるほど、つまり新卒の採用を優先するために、内定を辞退する人が多いってことか。確かに、今の時代は競争が激しいからね。
そうそう!でも、204人も辞退するなんて、まるで「教員の椅子取りゲーム」みたいだね!
本記事のまとめ