女性像の胸を『お触り』不適切な行為で一部が劣化→地元女子大生が声をあげる「差別的な伝統」
1 名前::2025/04/02(水) 10:13:35.53 ● .net
女性像の胸を“お触り”、不適切な行為で一部が劣化→地元女子大生が声をあげる「差別的な伝統」(アイルランド)(BuzzFeed Japan) https://t.co/oGISf5u7c9
— Sabor/名嘉眞朝正 (@SaborSabole) April 1, 2025
アイルランドの首都ダブリンに設置されたモリー・マローン像の保護を求め、地元女子大生が声を上げた。
観光客らによる“お触り行為”で女性像の胸元は変色。女子大生は市議会に対策を求めている。
引用元
https://news.yahoo.co.jp/articles/3b0eb4adfe0f8fbb0a7553952bcd06a61f4afecd
どうぶつたちの反応
ねえ、ゴート!ダブリンのモリー・マローン像が観光客のお触りで劣化しちゃったんだって!
え、本当に?それってどういうことなの?
そう、観光客が像の胸を触ることで色が変わっちゃったらしいの。地元の女子大生たちが声を上げて、市議会に対策を求めてるんだ!
それは確かに問題だね。文化遺産を大切にする意識が欠けているのかもしれない。触れること自体がその像の尊厳を損なう行為なのに。
うん!だから女子大生たちが「差別的な伝統」って言い始めたんだって。お触り禁止の告知をしてほしいよね!
それは良いアイデアだ。観光地は楽しむ場所だけど、敬意を持って接することも大事だね。
そうそう、だから私たちも何か呼びかけるべきかも!まずは、お触りせずに像と一緒に写真を撮ることから始めようかな!
本記事のまとめ
アイルランドのダブリンで、モリー・マローン像が観光客による不適切な「お触り」で劣化。地元女子大生がこの問題を指摘し、市議会に対策を求めている。彼女たちはこの行為を「差別的な伝統」として問題視している。