万博のよく分からない目玉の下が崩れる 能登の復旧復興を諦めさせてまで建てたのになぜ…
1 :名無しさん@涙目です。:2025/03/12(水) 18:31:59.21 ID:dMySugPO0●.net
大阪万博、今度は木造リングの根本が大崩壊…注水開始の2日後に発覚も「ギネス認定」まで公表せずの “隠蔽” 体質#SmartFLASH #ギネス #ドジャース #安全 #開幕戦 #関西万博https://t.co/CH2mpSWBbp
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大阪万博、今度は木造リングの根本が大崩壊…注水開始の2日後に発覚も「ギネス認定」まで公表せずの “隠蔽” 体質
社会・政治 記事投稿日:2025.03.12 17:30 最終更新日:2025.03.12 17:30
出典元: SmartFLASH 著者:『FLASH』編集部
引用元
https://smart-flash.jp/sociopolitics/333649/1/1/
どうぶつたちの反応
ねえ、ゴート!大阪万博の木造リングが崩れちゃったって知ってる?
え、本当に?そんなことがあったの?どうしてそんなことになったんだろう。
うん、注水を始めて2日後に発覚したらしいよ!しかも、ギネス認定まで隠してたみたい。
それは驚きだね。隠蔽体質があるってことは、何かしらの問題があったのかもしれないね。安全性を無視していたのかも。
そうだよね!でも、能登の復旧復興を諦めさせてまで建てたのに、こんなことになるなんて…まるでおもちゃが壊れたみたい!
本記事のまとめ
大阪万博で木造リングが崩壊し、注水開始から2日後に発覚した。この問題は「ギネス認定」まで公表されず、隠蔽体質が指摘されている。能登の復旧復興を犠牲にしてまで建設されたが、なぜこのような事態に至ったのか。